戸建0円GETの考え方と進め方を、
経験者が2時間半でお伝えします。
Zoom開催・参加費4,900円(税込)。ボタンを押すと日程カレンダーへ移動します。
※ 掲載は一部の事例で、個人の結果です。購入価格のほかに、購入諸費用(50万〜60万円程度)やリフォーム費用などがかかる場合があります。結果には個人差があり、成果を保証するものではありません。
不動産投資は、数千万円の借金が必要だと思っていた…
興味はあるけど、失敗して借金を背負うのが怖い…
何から始めればいいのか、誰に聞けばいいのか分からない…
その「常識」、
少し違うかもしれません。
使われていない空き家は、所有者にとって固定資産税や管理の負担になっています。適切に交渉すれば、0円・格安で譲ってもらえることがあります。それを「貸して」家賃を得る。これが戸建0円ゲットです。
売主さんと直接話し、譲ってもらえる条件を探ります。
最小限のリフォームで、貸せる状態に整えます。
地域の相場に合わせて、無理のない家賃で入居者を募ります。
※ 空き家数は、総務省「令和5年住宅・土地統計調査」による。
過去5年間で、2,000名を超える方が「戸建0円ゲットZOOMセミナー」を受講しました。
セミナー後アンケート(回答217件)の結果。「楽しかった」は平均4.43でした。
2025年6月に実施したゼロイエ会員80名へのヒアリング調査の結果
「再現性があるだろうなと理解できました。」
「ノーリフォームから考えるというのが、自分の常識がガラリと変わった。」
「実際に0円で物件を取得している事例を見て、とてもイメージが湧きました。」
※ 数値はアンケート回答217件(2024年7月〜2026年1月)、および2025年6月実施のゼロイエ会員ヒアリング調査(回答80名)の結果です。取得にあたっては、購入諸費用として別途50万〜60万円程度が必要です。結果には個人差があり、成果を保証するものではありません。
0円で取得して貸すまでの流れを、自分の言葉で説明できるようになります。
物件の探し方と、売主さんへの直接交渉の進め方が分かり、その場で自分の動き方を決められます。
ノーリフォームから考えるコストの抑え方を学び、「自分ならどう始めるか」をその日のうちに描けます。
約2時間半(朝6:30回・夕方18:30回とも同じ内容)
※ 個別面談(30分)は希望者のみ。希望者多数の場合はお待ちいただくことがあります。
セミナー終了後、どんな内容でもご相談ください。(セミナー当日に限ります)
ご参加者全員に、メールでお届けします。
1974年、兵庫県生まれ。北九州市立大学卒。空き家起業家®として、空き家に関するYouTubeを配信中。会社員時代に不動産投資を行い、5000万円の家賃収入を得てリタイアしたことから、不動産投資を核とした財産形成を得意としている。上場企業や金融機関などから、マネーリテラシー教育に関する社内研修や講演などの依頼も多数寄せられている。著書に『空室率70%でもキャッシュが回る非常識な不動産投資術』『さらば大樹の陰』など多数。
1977年、埼玉県生まれ。法政大学卒。学生時代は海外貧乏旅行で9カ国を回り、メキシコには60日以上滞在の周遊旅行を経験した。不動産投資を始め、アパートの空室が深刻で赤字転落。苦しんだ結果、入居者の自己集客方法を開発。その後、借金しない戸建ゼロ円ゲット法を考案。中小企業診断士・宅建士・マンション管理士・管理業務主任者・通関士・FP2級などの資格も保有。『「空き家」で儲ける! 驚異の利回り100%不動産投資術』(宝島社)を出版。
各回 定員10名(先着)。水色の日付、または下の一覧から、ご希望の日程を選んでください。
「06:30」は早朝6時半、「18:30」は夕方6時半です。
Zoom開催・参加費4,900円(税込)。お申し込みは、エキスパの申込ページ(外部サイト)で行います。
※ 日程は追加・変更されることがあります。
もちろん大歓迎です。難しい専門用語は使わず、なるべく分かりやすく説明しています。初心者にもやさしいセミナーなので、安心してご受講ください。
お送りするURLをクリックするだけなので、とてもカンタンです。電波の安定した場所で、パソコンでご参加ください。※ カメラはオンにして、顔出しでの受講が必須となります。
結果は、行動の内容や地域などによって異なり、成果を保証するものではありません。早い方では、セミナー受講後すぐに、物件探しや売主さんへの連絡を始めています。
0円で取得しても、固定資産税・不動産取得税・登録免許税が必要です。また利益に応じて、個人の場合は所得税、法人の場合は法人税が発生します。具体的な税金対策もセミナーでお伝えします。
リフォーム費用を最小限に抑える方法も、セミナーで解説しています(費用は物件により異なります)。
空き家は増え続けており、市場は拡大しています。地域を分散して取り組むことで、受講者同士で競合しにくくなります。